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	<title>アサヒトラベルインターナショナル</title>
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	<description>海外教育旅行、海外視察・研修旅行のことなら、 アサヒトラベルインターナショナルにお任せを。</description>
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		<title>グアム　ホテルインターンシップ研修</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 06:58:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atiadmin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ATIスタッフブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年12月、大阪外語専門学校で観光学やホテル学を専攻している学生さんを連れてグアムへ行きました。日本から最も近いアメリカ“グアム”には、日本からも多くの観光客が訪れます。そのため、ホテルや空港、レストランやショッピ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2011年12月、大阪外語専門学校で観光学やホテル学を専攻している学生さんを連れてグアムへ行きました。日本から最も近いアメリカ“グアム”には、日本からも多くの観光客が訪れます。そのため、ホテルや空港、レストランやショッピングモールなどでも、日本語を話すことができる人は多くいます。そんなグアムで、ホテルのインターンシップを行いました。<br style="clear: both;" /><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/two-Lovers-point.jpg" rel="lightbox[1607]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1630" title="two Lovers point" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/two-Lovers-point-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/at-the-Fort-Apugan.jpg" rel="lightbox[1607]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1631" title="at the Fort Apugan" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/at-the-Fort-Apugan-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p><br style="clear: both;" />グアムは日本の淡路島と同じくらいの大きさで、日本から飛行機で約３時間のところに位置している常夏の島です。１日に１回ほど、時季によっては“スコール”と呼ばれる大雨が降ることもありみんなが驚きますが、15分ほどで止み、また青空が広がります。空気もカラッとしているので、服もすぐに乾きます。何よりも魅力的なのが、青々とした海と白い砂が美しいビーチです。浅瀬で波も低いため、小さなお子様でも楽しめます。</p>
<p><br style="clear: both;" /><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/the-view-from-Marriott-Hotel1.jpg" rel="lightbox[1607]"><img class="alignleft size-medium wp-image-1647" title="the view from Marriott Hotel" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/the-view-from-Marriott-Hotel1-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Latte-stone.jpg" rel="lightbox[1607]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-1655" title="Latte stone" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Latte-stone-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p><br style="clear: both;" /><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/in-the-middle-of-lecture.jpg" rel="lightbox[1607]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1626" title="in the middle of lecture" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/in-the-middle-of-lecture-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a>さて、ホテル研修の内容をお話します。</p>
<p>今回は「グアム・マリオット・リゾート＆スパ」にて研修を行いました。まずは机上研修を行い、「ホテルとは？」「文化の違いとは？」「コミュニケーションとは？」などをテーマに、お話をしていただきました。学生も意見の交換や発表をしたり、質疑応答をしたり、真剣にメモを取ったりと、非常に意欲的でした。「文化の違い」では、とても興味深いお話がありました。例えば“リンゴは何色？”という質問に、日本人は“赤”と答えますが、アメリカ人は“青”と答え、“虹は何色？”という質問だと、日本人は“７色”と答えるのに対しアメリカ人は“３色”と答えます。「同じものを見ていても、文化が違うと違って見える」というものです。それはつまり、お客様の満足はそれぞれ違い、サービス業にマニュアルがないということに繋がります。</p>
<p><br style="clear: both;" />そして「良いものを身に付け、良いものを持つことが大切」ということも教わりました。「自分の体に合ったスーツを着ることや、ブランドもののペンを持つことが大切」であるということです。学生達には、オーダーメイドのスーツを着ることや何万円もするペンを持つことなど想像もできないことのようでした。しかし、彼らが社会に出ていろんな人と接する機会が増えたとき、その時初めて気が付くことなのかもしれないと思いました。事実、社会に出て働いている私にとっては、とても重要なことだということが理解できたのです。</p>
<p>机上研修を終え、いよいよ実務の研修。今回はレストラン研修とフロント研修を行いました。レストランでのサービスも、ホテルでの大事な仕事の一つです。お皿の下げ方、ナプキンのたたみ方からテーブルセットのやり方まで、細かく指導をしていただきました。レストランだけでなく、数名の学生はプールサイドのバーへ行っての研修も行いました。ここはグアムならではの研修！といったところでしょうか。レストランで働くスタッフが、バックステージでも笑顔で楽しそうにしていて、その笑顔のままお客様に接していることが、学生達にとってはとても驚きだったようです。表舞台でお客様に見せる笑顔もニセモノではないことが、はっきりと分かりました。働く環境が楽しいからこそ、お客様にも本当の笑顔で接することができるのです。</p>
<p><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/training-at-the-poolside1.jpg" rel="lightbox[1607]"><img class="alignleft size-medium wp-image-1674" title="training at the poolside" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/training-at-the-poolside1-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/training-at-the-hotel-front1.jpg" rel="lightbox[1607]"><img class="aligncenter size-medium wp-image-1675" title="training at the hotel front" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/training-at-the-hotel-front1-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>さて、フロント研修になると、学生達だけでなくホテルのスタッフからも少し緊張感が伺えました。それもそのはず、ホテルに来たばかりのお客様がまず向かうのがフロントであり、ホテルの「顔」といっても過言ではないセクションなのです。<a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/training-at-the-hotel-front.jpg" rel="lightbox[1607]"></a>ここではチェックインの流れや館内の案内、エステやレストランの予約などが行われ、豊富な知識とスキルが求められるセクションです。様々な国からのお客様への対応も必要となるため、高い英語力も求められます。「グアムなら英語ができなくても大丈夫」と思っていらっしゃる日本のお客様もグアムには多く訪れるため、英語も日本語もできるスタッフは需要が高いと思われます。フロント研修の他にベルデスクでの研修を行い、お客様のスーツケースを預かったり運んだりする仕事も体験しました。お客様の私物がどのように運ばれて、どのように保管されているのか、今まで知らなかった裏方の流れを学びました。同時に、お客様の私物を扱うという緊張感も味わったようです。</p>
<p><br style="clear: both;" /><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/certificate-of-completion.jpg" rel="lightbox[1607]"><img class="alignleft size-medium wp-image-1612" title="certificate of completion" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/certificate-of-completion-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>研修終了後、ホテルの研修担当の方から修了証を1人1枚ずつ渡されました。たった1日の研修でしたが、内容は非常に充実したものとなりました。ホテル研修の他に、グアム島内見学でグアムの名所を巡り、グアムの歴史を学び、ビューポイントからのグアムの絶景に感動し、ビーチ散策でアクティビティを体験し、ポリネシアンディナーショーにも参加しました。それら全てが、日本人を魅了するグアムの魅力であるということを学びました。</p>
<p>「ホテルはビジネスか？それともホスピタリティーか？」これは国によって考え方が違います。サービス業にはマニュアルも正解もありません。お客様が満足すること、それらが全て正解につながるのです。</p>
<p>研修の内容は、参加学生にも大好評でした。この研修がキッカケとなって、就職活動にもより力が入っているようです。</p>
<p><br style="clear: both;" />リゾート地としてのグアムだけでなく、研修地としてのグアムにも注目してみてください。今まで触れたことのない、魅力的なグアムに出会えるかもしれません。</p>
<p>大阪営業所　秋吉美佳</p>
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		<title>ドバイの砂漠を駆け抜ける</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 05:42:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atiadmin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ATIスタッフブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[新年早々アブダビ・ドバイへ行って参りました。近年注目されている旅行先ではありますがまだまだ日本からのお客様は多くありません。そこで今回はドバイのご紹介をしたいと思います。ご存知の通りドバイはアラブ首長国連邦（United [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/tower1.jpg" rel="lightbox[1567]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1569" title="tower1" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/tower1-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a>新年早々アブダビ・ドバイへ行って参りました。近年注目されている旅行先ではありますがまだまだ日本からのお客様は多くありません。そこで今回はドバイのご紹介をしたいと思います。ご存知の通りドバイはアラブ首長国連邦（United Arab Emirates）を形成する7つの首長国の一つでアブダビに次ぐ面積を持ち、現首長（国王）は連邦の副大統領と首相を兼務しています。街の中心部には超高層ビルがいくつも立ち並び、ひときわ目立つのが最近の映画でも有名になった世界一高いビル、バージュ・カリファ(Burj Khalifa 地上828m 160階建て) ＊１です。人口の8割を外国人（200カ国から集まっています）が占めており、街中には巨大なショッピングモールがいくつも作られ、どこでも英語が通じ、歩いていてもニューヨークやロンドン、パリなどあまり変わらない雰囲気です。それでも街中で見かけるドバイ人の男性は頭に“グトラ（guthra）”と呼ばれるスカーフをかぶり純白のワンピース状の“カンドゥーラ(kandura)”を、女性は黒色のスカーフ“シェーラ(Sheyla)”で髪を隠し、黒色の裾の長いワンピース“アバヤ(Abaya)”を着ていますので、ここがアラブの町であることをあらためて思い起こさせます。UAE人は敬虔なイスラム教徒が多く戒律をよく守っている人たちなので街中はとても清潔で治安もよく保たれています。</p>
<p><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/desert3.jpg" rel="lightbox[1567]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1571" title="desert3" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/desert3-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a>それでは、そんな近代都市の中心部を離れ、アラブらしい砂漠をご案内したいと思います。高層ビルが立ち並ぶ中心部から1時間ほど走るともうそこは砂漠の世界です。ドバイでは各社がデザート・サファリと呼ばれる砂漠のツアーを実施しており、手軽に砂漠とアラブの文化を体験できます。通常砂漠のツアーは暑さを避け夕方から夜にかけ行われますので、１５:００頃よりそれぞれ滞在のホテルまで４WD車が迎えに来ます。ドバイで４WDといえばトヨタのランドクルーザーが一番人気です。我々もトヨタのランドクルーザーに乗り込み砂漠へ向け出発。1時間ほどハイウェイを走ると砂漠の入り口へと到着します。ここで砂漠の走行に向けタイヤの空気を抜く作業を行います。これは柔らかい砂地にタイヤがめり込まないためと、砂丘を上り下りする際に車が跳ね過ぎないようにするために行うものです。空気圧の調整が終わったらいよいよ砂漠走行へ。大小の砂丘をジェットコースターさながらに豪快に駆け抜けながらキャメル・ファームへと向かいます。<a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/desert2.jpg" rel="lightbox[1567]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1599" title="desert2" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/desert2-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a>ドバイでは世界最高賞金のレースのサラブレッドの競馬が有名ですが、別にラクダのレースも行われています。ここはその名の通りレース用のラクダの放牧場です。レースとは打って変わってのんびりと餌を食べているラクダたちを眺めた後は再び４WDで砂漠を走り抜けます。時間があえば途中砂漠に沈む夕日を見ることができます。見渡す限りの砂漠の先に沈んでゆく赤い夕陽をただひたすら眺めているだけでとてもゆったりした気分になれます。そうこうするうちに砂漠の中のキャンプサイトに到着。<br style="clear:both;">キャンプサイトとはデザート・サファリを実施している現地の旅行社がそれぞれ所有している砂漠の中のオアシスです。夕食のバーベキューや、キャンプサイトでのアクティビティを行う基地のような役割を果たしています。キャンプサイトに到着するとまずはサンドボーディング（砂の上で行うスノーボード）やキャメルライディング（ラクダの背に乗って周囲を一周。ちゃんと引き綱で引いてもらいながらなので安心）があり、その他にサンドアート（色のついた砂を交互に瓶に入れながら絵を描いていくもちろん作品の販売もあります。）</p>
<p><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/camel2.jpg" rel="lightbox[1567]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1584" title="camel2" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/camel2-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/camel1.jpg" rel="lightbox[1567]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1597" title="camel" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/camel1-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a>鷹匠による鷹のデモンストレーション（砂漠の民は鷹を飼っていることが多い）などがありますが人気はヘナ・ペインティングといわれる刺青とシーシャとよばれる水タバコの体験です。へナ・ペインティングとはヘンナというミソハギ科のハーブの葉を乾燥させて粉末状にしたものを染料として手の甲などに模様を描くものです。最初は染料が少し盛られた形で模様が描かれますが、しばらくすると乾いて自然に剥がれ落ちてきます。そのあとには皮膚の上に茶色い色で描かれた模様が残ります。お風呂等で強くこすっても落ちませんが、1週間～10日ほどで自然に消えていきます。昔は結婚式の時の装飾等で使われていたそうです。次にシーシャ（水タバコ）ですがタバコの葉を糖蜜で固めフレーバー（ミントやアップルなど）をつけたものでこれに火をつけゆっくり燃やしながらその煙を独特の機器(これがシーシャと呼ばれます)を通して水をくぐらせて吸うものです。水を通しますので紙巻きとは違いタバコ特有の味や香りはしませんが、大きく吸い込まないといけない分普段タバコを吸われない方には注意が必要になります。吸い口はその都度交換したり、吸い口に巻いてある銀紙を取り替えながら吸いますので安心ですしばらくすると夕食がはじまります。チキンやマトン、ビーフ（イスラム教国なので豚肉は食べない）が焼かれ、サラダやアラブ独特のタブーレ（トマトやパセリ、玉ねぎ、ミントなどをみじん切りにしてレモン汁などで味付けしたサラダ）、ホブス（インドのナンのようなパン）などが並んでいます。食事が終わると真ん中の舞台でベリーダンスが始まります。ベリーダンスは本来トルコが発祥といわれドバイにはないのですが日も暮れて薄明かりのなかで妖艶に踊られるベリーダンスを見ているとまさに私たちがイメージするアラビアンナイトの世界を目の当たりにしているようです。ひとしきりベリーダンスを堪能するとキャンプサイトの明かりも消え始めデザート・サファリはお開きとなります。帰りはさすがに砂漠のアクロバット走行はなく、最短距離で突っ切って、それぞれのホテルに送り届けてくれます。（大体9時半から10時頃になります）</p>
<p><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/desert1.jpg" rel="lightbox[1567]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1579" title="desert1" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/desert1-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a>建国後わずか40年ほどで現在の繁栄を築きあげたドバイですが、先王シェイク・ラシッドは限りのある石油資源に頼ることなく外国からの資本を積極的に導入して今日のドバイを作り上げました。ただ、昨年からのヨーロッパの金融危機は各国から多くの資本を導入しているドバイにも暗い影を落としているのは事実です。ただ、われわれのイメージする黄金に輝くアラビアンナイトの世界を実現してきたのもドバイなのです。UAEには成田・関空・中部からエミレーツ航空（ドバイへ）・エティハド航空（アブダビへ）が就航しています。真夏（今は冬ですが）の夜の夢を体験しに一度訪れてみてください。かつてのアラブと今のアラブを一度に見ることができます。</p>
<p><br style="clear: both;" />＊１　バージュ・カリファの展望台アット・ザ・トップは１２４階地上４４２ｍのところにあり現在のところ世界一の高さにある展望台ですが、今年５月２２日に東京スカイツリーがオープンすると第２展望台が地上４５０ｍの高さになり世界一となります。</p>
<p>大阪営業所　石川</p>
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		<title>情熱の国スペインとピレネー山中アンドラ公国10日間の旅のお誘い</title>
		<link>http://www.ati-jp.com/news/1543.html</link>
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		<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 01:02:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atiadmin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[この旅行は、ピレネー山脈の西、もう一つのヨーロッパ、情熱の国スペインと、ピレネー山中にある小国、アンドラ公国を訪ねます。
スペインの世界遺産や、自然、地質、地形、植生、農業などを多角的にご覧頂く他、ピレネーの谷あいにある [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Principat-dAndorra.png" rel="lightbox[1543]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1550" title="Principat d'Andorra" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Principat-dAndorra-150x150.png" alt="" width="150" height="150" /></a>この旅行は、ピレネー山脈の西、もう一つのヨーロッパ、情熱の国スペインと、ピレネー山中にある小国、アンドラ公国を訪ねます。<br />
スペインの世界遺産や、自然、地質、地形、植生、農業などを多角的にご覧頂く他、ピレネーの谷あいにあるアンドラ公国では、自然と溶け合った集落など独特の風情をお楽しみいただきます。<br />
6月はアルハンブラ宮殿が美しい緑と花々に囲まれ、アンダルシア名物のヒマワリがあたり一面に咲き、一年で最も美しい季節といわれております。<br />
途中のカルモナでは、かつてペドロ一世の居城を宿泊施設にした、パラドール（国営ホテル）に宿泊を致します。<br />
<br style="clear: both;" />この旅行は、長野県の自然愛好家の方々が多く参加される旅行ですが、どなたでも、お一人でのご参加も大歓迎です。</p>
<p><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/長野地学スペイン1.pdf">旅行概要</a><br />
<a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/旅行条件書.pdf">旅行条件書</a><br />
<a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/参加申込書.pdf">参加申込書</a></p>
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		<title>年末年始　営業時間のご案内</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 02:03:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atiadmin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[平素よりアサヒトラベルインターナショナルをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。
誠に勝手ながら、下記の通り短縮営業及び冬期休業をさせていただきます。
１２月２７日(火)　短縮営業　９：００～１３：００
１２月 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>平素よりアサヒトラベルインターナショナルをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。<br />
誠に勝手ながら、下記の通り短縮営業及び冬期休業をさせていただきます。</p>
<p>１２月２７日(火)　短縮営業　９：００～１３：００<br />
１２月２８日(水)～１月５日(木)　年末年始休暇<br />
　１月　６日(金)　通常営業　９：００～１８：００</p>
<p>本年中のご愛顧に心より御礼申し上げますと共に、来年も変わらぬお引き立てのほど、社員一同心よりお願い申し上げます。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>イタリア　カフェ</title>
		<link>http://www.ati-jp.com/blog/1501.html</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 02:45:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atiadmin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ATIスタッフブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[イタリアでは街中のあちこちにCaffé（カフェ）やBAR（バール）があり、喫茶・食事や休憩、雑談、トイレなど、利用頻度が高く、生活・文化の一部と言えます。日本で幅を利かせているようなメジャーなカフェ・チェーン店ではなく、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>イタリアでは街中のあちこちにCaffé（カフェ）やBAR（バール）があり、喫茶・食事や休憩、雑談、トイレなど、利用頻度が高く、生活・文化の一部と言えます。日本で幅を利かせているようなメジャーなカフェ・チェーン店ではなく、イタリアの典型的な個人経営のカフェを訪れればイタリアの雰囲気を味わえます。庶民的なカフェ、バールも良いですが、せっかくなら有名所を、ということであればカフェ・グレコとカフェ・フローリアンはいかがでしょう。</p>
<p>ローマ、スペイン階段近くのコンドッテイ通り沿いにあるローマ最古のカフェ・グレコは、世界中からの観光客が集まるエリアにあり、周辺の有名ブランド店の開店時間中にはひっきりなしにお客が出入りしています。入って右側のカウンターにたむろする話好きなイタリア人達の喧噪に身を置くと「旅に来た感」が高まりますし、奥に進むとゆったりと自分の時間にひたれるテーブル席もちゃんとあります。とかく観光客が多い所の店というのは、万国共通で観光客ずれし、妙に愛想やサービスが悪かったりするものです。しかし、さすがこのカフェ・グレコでは一見のお客さんに対しても丁寧で微笑みを忘れませんので、良い印象が残ります。店が醸し出す独特の雰囲気というか、その場の空気に和まされます。</p>
<p><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Cafe.jpg" rel="lightbox[1501]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1504" title="Cafe" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Cafe-150x150.jpg" alt="" width="178" height="173" /></a><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Cafe2.jpg" rel="lightbox[1501]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1505" title="Cafe2" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Cafe2-150x150.jpg" alt="" width="168" height="174" /></a><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Cup.jpg" rel="lightbox[1501]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1506" title="Cup" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Cup-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p><br style="clear: both;" /></p>
<div class="clearfix;">
<p><br style="clear: both;" /></p>
</div>
<p>ヴェネツィアの中心サン･マルコ広場に面するカフェ・フローリアンはイタリア最古のカフェ（1720年創業）といわれ、ヴェネツィアの歴史と雰囲気を満喫できる内装と一流のサービスで、忘れられないヴェネツィア体験をしたいなら是非お勧めです。（因みにカフェラテ発祥の店だそうです。）<br />
サービスもメニューもそしてお値段もかなり一流で、夏の時期はサン･マルコ広場側に座席と生演奏バンドもセットされます。ただし、この席に着く場合には注文品以外に「音楽代」（6ﾕｰﾛ/1名）がチャージされますので要注意。（この音楽は席に着かずとも耳に届きます。）この点でもさすが一流のカフェは違うな～とレシートを見て実感することでしょう。<br />
特筆できるのはウェイター達が揃って男前という事です。容姿もさることながら客への対応と身のこなしが洗練されている点に要注目。（この点が日本のカフェと違います！）店を評価する場合、おいしさや値段、内装・雰囲気だけでなくサービス者の存在も重要な要素としてとらえるべきだと思います。<br />
ヴェネツィアではクールなゴンドリエも伊達で素敵ですが、イケメンを眺めにカフェ・フローリアンというのも良い選択だと思います。</p>
<p><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/florian2.jpg" rel="lightbox[1501]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1516" title="florian2" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/florian2-150x150.jpg" alt="" width="202" height="207" /></a><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/florian1.jpg" rel="lightbox[1501]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1517" title="florian1" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/florian1-150x150.jpg" alt="" width="208" height="203" /></a><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/espresso.jpg" rel="lightbox[1501]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1518" title="espresso" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/espresso-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><br />
<br style="clear: both;" /></p>
<p>教育研修部　次長　村岡尚彦</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ATIセミナーについて</title>
		<link>http://www.ati-jp.com/blog/1483.html</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 01:48:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atiadmin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ATIスタッフブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は、“What’s new. ”でもお知らせいたしました、第６回ATIセミナー（東京開催）についてもう少し詳細をお知らせいたします。

このセミナーの特色は、日ごろ現場で国際交流に携わっていらっしゃる 中高の先生が講 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、“What’s new. ”でもお知らせいたしました、第６回ATIセミナー（東京開催）についてもう少し詳細をお知らせいたします。<br />
<a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/guest-speaker11.jpg" rel="lightbox[1483]"><img class="alignright size-thumbnail wp-image-1497" title="guest speaker1" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/guest-speaker11-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p>このセミナーの特色は、日ごろ現場で国際交流に携わっていらっしゃる 中高の先生が講演者となっていただける点です。今回は、弊社で短期研修、留学を長年にわたり担当させていただいております、麗澤瑞浪中学高等学校の柳瀬仁志先生に講演者をお受けいただき「海外からの留学生の受け入れについて」を発表していただきました。発表後、ご参加の先生方にアンケートをいただきましたが、「実例に基づいたお話には大変説得力がありました」、「ユーモアがあり楽しみながら学ばしていただけました」、「国際交流の校内（教職員、組織）での位置づけは非常に参考になりました」とのお声を頂きました。</p>
<p><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/seminar.jpg" rel="lightbox[1483]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1498" title="seminar" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/seminar-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a>先生のお話は　　</p>
<p>●自己紹介、学校紹介　→　●国際交流の歴史　→　</p>
<p>●留学生受け入れのメリット、デメリット　→　●今までの事例等　→　●校内の体制　→　●学内書類の紹介　</p>
<p>と流れを追って、とてもわかりやすくユーモアを交え約50分にわたりました。</p>
<p>私自身担当をさせていただいている学校様ではありましたが、ここまで過去の歴史も含めた学校の留学生受け入れに対しての取り組みを聞いたことがありませんでしたので、あっという間に時間が過ぎたという感じがいたしました。</p>
<p>中でも大変興味深い発表内容として3つほど挙げさせていただきます。</p>
<p>１．“校内に受け入れ態勢のないまま外国人留学生を受け入れても絶対にうまくいかない”</p>
<p>　　この事例としては、初めての留学生受け入れのアメリカ人が留学途中で行方不明（実際には北海道へ行くと言って、東京へ旅行し自分で帰国）という約20年前の事を挙げて頂きました。現在、複数の国、違った期間、多数の留学生を受け入れている状況からは想像もできない事例と感じました。</p>
<p>２．“留学生受け入れには手間がかかる”</p>
<p>　　１に対して受け入れ体制を整えるには、多くの準備が必要ということをお話頂きました。　弊社アサヒトラベルでもお手伝いしている内容も含め、日常生活の世話、参加できない学校行事の調整、ホストファミリーの選定、日本国内のビザ取得など本当に多くの手続きなどの準備が学校としても必要なことをわかりやすく説明していただきました。</p>
<p>３．“国際交流を円滑に行うために”<a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/guest-speaker21.jpg" rel="lightbox[1483]"><img class="alignright size-thumbnail wp-image-1499" title="guest speaker2" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/guest-speaker21-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p>　　恐らく、ご参加の先生方が一番興味のもたれた内容かと感じました。最大の協力者は、学内の先生方であること（管理職の方も含め）、そのための対策もご提示いただきました。例えば、急な国際交流活動の行事が浮上し学内の先生方から援助を得られない場合。　←　1年くらいからの長期計画で周知を徹底する。など、他にも過去の例をお話頂きました。</p>
<p>自分でも１、２だけを見ますとどうしても留学受け入れはたいへんな仕事のように見えてしまいますが、柳瀬先生のまとめの言葉に全ては集約されていると強く感じました。</p>
<p>“外国人留学生の受け入れは、手間のかかる仕事ですが、日本人生徒が国際社会を理解する力を養うにはそれが相当の影響力を持ちます。日本人の国際競争力を高めるためにも、これからも多くの学校で外国人留学生受け入れが促進されることと期待しています”</p>
<p>柳瀬先生、本当に貴重な学校の財産ともいえる留学生受け入れ態勢についてのお話、ありがとうございました。弊社も引き続き留学生受け入れの際の手続き（ビザ取得、航空券の手配等）など学校様と連携をとりながら国際交流発展のお手伝いをさせていただきます。</p>
<p>尚、セミナー担当者といたしまして来年のセミナーのテーマなど、ご意見等ございましたら何なりとお声をいただきたく弊社までご連絡をお願いいたします。</p>
<p>教育研修部　嶋田　紀夫</p>
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		<title>第6回ATIセミナー東京を開催致しました</title>
		<link>http://www.ati-jp.com/news/1447.html</link>
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		<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 05:39:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atiadmin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[先日ホームページでも告知致しました第６回「アサヒトラベル海外研修セミナー」を11月25日(金)に開催致しました。
今回も60名を超える多くの先生方にご参加を頂き、実施をすることができました。
お忙しい中お集まりいただき誠 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日ホームページでも告知致しました第６回「アサヒトラベル海外研修セミナー」を11月25日(金)に開催致しました。<br />
今回も60名を超える多くの先生方にご参加を頂き、実施をすることができました。<br />
お忙しい中お集まりいただき誠にありがとうございました。</p>
<p>セミナーでは下記4つのテーマを発表致しました。質疑応答の時間では多くの質問を頂き、発表内容に対するご参加者の関心の高さを伺い知る事が出来ました。<br />
1. 麗澤瑞浪中学高等学校　柳瀬先生より実例を基にした留学生の受け入れの実態や苦労<br />
2. 旅行看護師　黒川様よりプログラム中の生徒さんの健康にまつわる話<br />
3. NZ政府観光局　猪膝様より人類の永遠のテーマである自然との共生<br />
4. 弊社よりワンランク上の研修を目指す素材のご紹介</p>
<p>セミナーに引き続き行いました懇親会では少しリラックスした雰囲気の中、各校の先生　同士交流を深めて頂き、他校との情報交換やプログラムの質を高める意見交換の場として利用して頂きました。</p>
<p>第6回を迎えました「アサヒトラベル海外研修セミナー」は好評の内に終えることが出来ました。また来年、より多くの皆様にご参加頂けることを心待ちにしております。</p>
<p>最後に発表者をはじめとするご協力いただきました関係者様、誠にありがとうございました。この場をお借り致しまして感謝申し上げます。<br />
<a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/IMG_0619.jpg" rel="lightbox[1447]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1457" title="ATIセミナー①" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/IMG_0619-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/IMG_06291.jpg" rel="lightbox[1447]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1463" title="ATIセミナー②" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/IMG_06291-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p><br style="clear: both;" /></p>
<p>セミナー及び発表内容にご興味・ご質問のある方は弊社セミナー担当永島・木村・山本・白井までご連絡下さい。</p>
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		<title>第二回ACCI教育旅行セミナー（大阪）ご参加ありがとうございました</title>
		<link>http://www.ati-jp.com/news/1433.html</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 06:33:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atiadmin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[11月26日に行われた第２回ACCIセミナーには、多くの先生方にお集まりいただき、予想を上回る反響をいただきました。
ご参加いただいた先生方からは「なかなか聞くことのできない&#8221;外&#8221;の情報を聞けて、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/ACCIセミナー-Nov.262011.jpg" rel="lightbox[1433]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1437" title="ACCIセミナー Nov.26,2011" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/ACCIセミナー-Nov.262011-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a>11月26日に行われた第２回ACCIセミナーには、多くの先生方にお集まりいただき、予想を上回る反響をいただきました。<br />
ご参加いただいた先生方からは「なかなか聞くことのできない&#8221;外&#8221;の情報を聞けて、とても良い機会になった」、「他校の先生方や航空会社の方と交流でき、情報交換をできる場となった」などの意見をいただきました。<br />
来年も開催させてただきますので、ぜひご参加いただければと思います。</p>
<p>お忙しい中お越しいただき、ありがとうございました。</p>
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		<title>『イタリア美術の旅』『イタリア食文化の旅』参加募集のお知らせ</title>
		<link>http://www.ati-jp.com/news/1417.html</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 01:29:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atiadmin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[毎年恒例の、鎌倉女子大学生涯学習センター主催によるイタリア北部とウィーンを巡る『イタリア美術の旅』とシチリアを周遊する『イタリア食文化の旅』が今年も催行決定となりました。どなたでもご参加いただけますので、ご興味のある方は [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>毎年恒例の、鎌倉女子大学生涯学習センター主催によるイタリア北部とウィーンを巡る『イタリア美術の旅』とシチリアを周遊する『イタリア食文化の旅』が今年も催行決定となりました。どなたでもご参加いただけますので、ご興味のある方はこちらへ。</p>
<p>『<a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/イタリア美術の旅2012.pdf">イタリア美術の旅2012</a>』<br />
『<a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/イタリア食文化の旅2012.pdf">イタリア食文化の旅2012</a>』</p>
<p><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Italy1.jpg" rel="lightbox[1417]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1427" title="Italy1" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Italy1-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Italy2.jpg" rel="lightbox[1417]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1428" title="Italy2" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Italy2-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Italy3.jpg" rel="lightbox[1417]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1429" title="Italy3" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Italy3-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Italy4.jpg" rel="lightbox[1417]"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1430" title="Italy4" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/Italy4-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
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		<title>“秘密の楽園” クック諸島のご紹介 （COOK  ISLANDS）</title>
		<link>http://www.ati-jp.com/blog/1398.html</link>
		<comments>http://www.ati-jp.com/blog/1398.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 04:06:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atiadmin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ATIスタッフブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[今回私は、まだ日本人観光客がほとんど足を踏み入れていない貴重な観光地“クック諸島”をご紹介します。
クック諸島は、イギリスの探検家キャプテン・クックから名付けられた南太平洋の中央に位置する独立国で、２０１１年３月２５日に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回私は、まだ日本人観光客がほとんど足を踏み入れていない貴重な観光地“クック諸島”をご紹介します。</p>
<p>クック諸島は、イギリスの探検家キャプテン・クックから名付けられた南太平洋の中央に位置する独立国で、２０１１年３月２５日には日本との外交関係が開設されました。</p>
<p>１５の島々からなり、人口は２万人弱。日本からの直行便は現在はなく、ニュージーランドのオークランド経由となります。３０日以内の観光滞在は、ビザ不要、往復の航空券のみで入国できます。クック諸島の中心は、ラロトンガ島でオークランドから空路約３時間半。ちょっと不便な点がかえって“穴場”的なリゾートとしてアメリカ人にも人気になっているようです。</p>
<p>クック諸島の魅力は何といっても“美しい海とラグーンそして素朴さ”。手つかずのありのままの自然と素朴なポリネシア文化が残されていて「秘密の楽園」「南太平洋の真珠」などと呼ばれています。マリーンアクティビティでは、スキューバダイビング、シュノーケリング、フィッシング、無人島を廻るツアーなど。６月から９月はビーチからもホエールウォッチングができるそうです。</p>
<p>クック諸島の中で最もラグーンが美しく地元の人から“天国の島”と呼ばれているのがアイツタキ島。ラロトンガからプロペラ機で約４０分、エメラルドグリーンのラグーンに囲まれたこの島はラロトンガ以上に手付かずの自然が残り“時を忘れて天国にいるような”そんな体験が待っています。</p>
<p>ハワイやグァムやタヒチやフィジーなどのメジャーなリゾート観光地に比べると、その自然の美しさは変わらないものの、何といっても観光客は少なく、治安がよく、滞在費用が安いことも魅力の一つです。日本やアメリカからの直行便がないという不便さがゆえ、孤立した“秘密の楽園”との魅力を感じます。</p>
<p>教育旅行の観点からは、７月８月の寒いＮＺでの研修旅行の後に２～３泊して帰国するとのコースとして考えるか、または生物関係の先生方の研修旅行、ホエールウォッチングや海洋保護またマオリ文化の研究などを主目的とした研修旅行などが考えられます。そして何と言っても二人だけで過ごすハネムーンにはうってつけの“穴場”と言えます。</p>
<p>最後に、このクック諸島で日本人コーディネーター・ガイドとして働いている平田奈々（ひらた・なな）さんをご紹介します。<a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/yoshida2.bmp" rel="lightbox[1398]"></a>クック諸島の虜となった平田さんのブログ　<a href="http://ameblo.jp/cookislands/" onclick="pageTracker._trackPageview('/outgoing/ameblo.jp/cookislands/?referer=');">http://ameblo.jp/cookislands/</a> をご覧になるとさらにその魅力を実感することができます！<a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/yoshida22.bmp" rel="lightbox[1398]"><img class="alignleft size-full wp-image-1407" title="yoshida2" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/yoshida22.bmp" alt="" /></a><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/yoshida21.bmp" rel="lightbox[1398]"></a></p>
<p><a href="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/yoshida1.bmp" rel="lightbox[1398]"><img class="alignleft size-full wp-image-1401" title="yoshida1" src="http://www.ati-jp.com/wp-content/uploads/yoshida1.bmp" alt="" /></a></p>
<p>２０１１年１１月</p>
<p>教育研修部　吉田信司</p>
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